Androidアプリ作りの大まかな流れと学習方法について
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JAVA+SDKで失敗した方も再チャレンジしてみてはどうですか? 誰でも(小中学生から)Androidアプリ開発ができる! MIT APP InventorAndroidアプリ作り学習講座 with APP Inventor IT@NET塾

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Androidアプリ製作:MIT APP Inventorを使ったアプリ開発のあらすじ

MIT APP Inventorホームページ

Androidアプリ開発の大まかな構造

MIT APP Inventorの仕組み・構造

ブラウザからMIT APP Inventor UI Design画面ページを呼び出して画面をデザインします。様々なActionについては、MIT APP Inventor Blocks Editor(JAVAアプリ)を起動して、該当するActionに対するロジックをBlocksで定義します。完成したら、エミュレータまたはスマートフォン(実機)で動作確認します。 

画面デザイン:UI Design【ブラウザ】

ブラウザからApp Inventor UI Designページを呼び出します。Google アカウントで自動ログインしていない場合は、以下のページが表示されるので、事前に登録したアカウントでログイン後、MIT APP Inventor UI Design画面ページへ移動します。


APP Inventorリファレンス(オリジナル)

 

プログラミング(ロジック):Blocks Editor【JAVA】

App Inventor Blocks Editor起動


APP Inventorリファレンス(当塾オリジナル) 

 

プログラム実行

  • エミュレータ(PC上の仮想デバイス)
  • 不マートフォン(実機)
    • USB接続(要メーカーのUSBドライバー)
    • Wifi接続(スマートフォンにMIT AICompanionをインストール)

 

デバッグ方法

  • 実行中の変数値をリアルタイムで見る(確認する)
  • デバッグ用の変数を追加する
  • 実行/非実行で観察する

 

MIT APP Inventor学習

当塾では、低価格な独学コースからネットによる直接講義・サポートまでご用意しています。

学習教材(電子媒体:資料、マニュアル)

  • セットアップ
  • APP Inventorリファレンス(当塾オリジナル日本語版)
  • デバッグ方法
  • プロジェクト設計図(解説書)

 

受講申し込み・問い合わせ (無料疑問・相談)

以下のフォームで必要事項を書いて送ってください。無料バージョンの疑問や相談なども受け付けていますが、回答は当塾判断で個別で対応させて頂きます。

【本を読んでもよくらからない】 … 個別指導でわかりやすくお教えします
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