レガシー Windows API(概要)について

ここで紹介しているAPIは、Windows95、Windows NT3.5時代のAPI群であり、最新のAPIは含まれていないことに注しして欲しい。なお、当時の解説書は現在よりもより詳細に解説しているため、参考になるはずである。

  • レイアウトを変換する際、崩れているページがあります。
  • 概要およびSampleコードはありますが、APIの解説はありません。

ご要望があれば旧版のWin32 API(HELP形式)をお譲りします。問い合わせフォームより申し込みください。

Windows API データ型

PROMENADE

データ型とは、 Microsoft Windowsの関数、 メッセージ、 構造体に関連付けられた、 パラメータ、 戻り値、 およびメンバのそれぞれのサイズと意味を定義するキーワードのことです。次に示すデータ型の一覧には、 文字型、 整数型、 ブール型、 ポインタ型、 ハンドルなどがありますが、 これらのうち文字型、 整数型、 ブール型についてはほとんどのC コンパイラに共通のものです。ポインタ型の名前のほとんどはプリフィックス文字PまたはLPで始まります。ハンドルとは、 メモリ内にロードされたリソースを参照するときにWindowsアプリケーションが使う数値のことです。Windowsは内部管理テーブルという、 各ハンドルに対応して割り当てられる個々のエントリからなるテーブルを通じて、 これらのリソースにアクセスします。ハンドル テーブル内の各エントリには、 リソースのアドレスと、 リソースの種類を識別するための情報が格納されています。

  定義
  ATOM アトム (アトム テーブル内の文字列への参照)
  BOOL ブール変数 (TRUEまたはFALSE)
  BOOLEAN ブール変数 (TRUEまたはFALSE)
  BYTE バイト (8ビット)
  CCHAR Windows文字
  CHAR Windows文字
  COLORREF RGB (赤、 緑、 青) カラー値 (32ビット)
  CONST 実行中に値が一定に保たれる変数
  CRITICAL_SECTION クリティカル セクション オブジェクト
  CTRYID 国ID
  DLGPROC アプリケーション定義のダイアログ ボックス コールバック プロシージャを指すポインタ
  DWORD ダブルワード (32ビット)
  EDITWORDBREAKPROC 複数行エディット コントロールがテキストの改行を必要とするときにオペレーティング システムが呼び出す、 アプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ (この型の関数について詳しくは、 EditWordBreakProcを参照してください)
  ENHMFENUMPROC 拡張メタファイル レコードを列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ
  ENUMRESLANGPROC リソース言語を列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ
  ENUMRESNAMEPROC リソース名を列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ
  ENUMRESTYPEPROC

リソースの種類を列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ

  FARPROC

コールバック関数を指すポインタ

  FLOAT 浮動小数点変数
  FONTENUMPROC フォントを列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ
  GOBJENUMPROC グラフィック デバイス インターフェイス (GDI) オブジェクトを列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ
  GRAYSTRINGPROC 灰色のテキストを描画するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ
  HACCEL アクセラレータ テーブルのハンドル
  HANDLE オブジェクトのハンドル
  HBITMAP ビットマップのハンドル
  HBRUSH ブラシのハンドル
  HCONV 動的データ交換 (DDE) 対話のハンドル
  HCONVLIST DDE対話のリストのハンドル
  HCURSOR マウス カーソルのハンドル
  HDC デバイス コンテキスト (DC) のハンドル
  HDDEDATA DDEデータのハンドル
  HDWP 移動先のウィンドウ位置を格納する構造体のハンドル
  HENHMETAFILE 拡張メタファイルのハンドル
  HFILE ファイルのハンドル
  HFONT フォントのハンドル
  HGDIOBJ GDIオブジェクトのハンドル
  HGLOBAL グローバル メモリ ブロックのハンドル
  HHOOK フックのハンドル
  HICON アイコンのハンドル
  HINSTANCE インスタンスのハンドル
  HKEY レジストリ キーのハンドル
  HLOCAL ローカル メモリ ブロックのハンドル
  HMENU メニューのハンドル
  HMETAFILE メタファイルのハンドル
  HOOKPROC アプリケーション定義のフック関数を指すポインタ
  HPALETTE パレットのハンドル
  HPEN ペンのハンドル
  HRGN リージョンのハンドル
  HRSRC リソースのハンドル
  HSZ DDE文字列のハンドル
  HWINSTA ワークステーションのハンドル
  HWND ウィンドウのハンドル
  INT 符号付き整数
  LANGID 言語ID
  LCID ロケールID
  LCTYPE ロケール型
  LINEDDAPROC 一連の線の座標を処理するコールバック関数を指すポインタ
  LONG 符号付き32ビット値
  LP NULLで終わるUnicode文字列を指すポインタ
  LPARAM 32ビットのメッセージ パラメータ
  LPBOOL ブール変数を指すポインタ
  LPBYTE バイトを指すポインタ
  LPCCH Windows文字定数を指すポインタ
  LPCCHOOKPROC アプリケーション定義のフック関数を指すポインタ
  LPCFHOOKPROC アプリケーション定義のフック関数を指すポインタ
  LPCH Windows文字を指すポインタ
  LPCOLORREF COLORREF値を指すポインタ
  LPCRITICAL_SECTION クリティカル セクション オブジェクトを指すポインタ
  LPCSTR NULLで終わるWindows文字列定数を指すポインタ
  LPCTSTR NULLで終わるUnicode文字列定数またはWindows文字列定数を指すポインタ
  LPCWCH NULLで終わるUnicode文字列定数を指すポインタ
  LPCWSTR NULLで終わるUnicode文字列定数を指すポインタ
  LPDWORD 符号なしダブルワード (32ビット) を指すポインタ
  LPFRHOOKPROC アプリケーション定義のフック関数を指すポインタ
  LPHANDLE ハンドルを指すポインタ
  LPHANDLER_FUNCTION ハンドラ関数を指すポインタ
  LPHWAVEIN ウェーブフォーム入力ファイルのハンドルを指すポインタ
  LPHWAVEOUT ウェーブフォーム出力ファイルのハンドルを指すポインタ
  LPINT 符号付き整数を指すポインタ
  LPLONG 符号付きlong値 (32ビット) を指すポインタ
  LPMMIOPROC アプリケーション定義のマルチメディアI/Oコールバック プロシージャMMIOPROCを指すポインタ (この型のプロシージャについて詳しくは、 MMIOProcを参照してください)
  LPOFNHOOKPROC アプリケーション定義のフック関数を指すポインタ
  LPPRINTHOOKPROC アプリケーション定義のフック関数を指すポインタ
  LPSETUPHOOKPROC アプリケーション定義のフック関数を指すポインタ
  LPSTR NULLで終わるWindows文字列を指すポインタ
  LPTCH Unicode文字またはWindows文字を指すポインタ
  LPTSTR NULLで終わるWindows文字列またはUnicode文字列を指すポインタ
  LRESULT メッセージ処理の符号付きの結果
  LPVOID 未知の型を指すポインタ
  LPWCH Unicode文字を指すポインタ
  LPWORD 符号なしワード (16ビット) を指すポインタ
  LPWSTR NULLで終わるUnicode文字列を指すポインタ
  LUID ローカル一意ID
  MCIDEVICEID メディア コントロール インターフェイス (MCI) デバイスID
  MFENUMPROC メタファイル レコードを列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ
  MMIOPROC アプリケーション定義のマルチメディアI/Oコールバック プロシージャ (この型のプロシージャについて詳しくは、 MMIOProcを参照してください)
  MMRESULT マルチメディア メッセージ処理の結果
  NPSTR NULLで終わるWindows文字列を指すポインタ
  NWPSTR NULLで終わるUnicode文字列を指すポインタ
  PBOOL ブール変数を指すポインタ
  PBOOLEAN ブール変数を指すポインタ
  PBYTE バイトを指すポインタ
  PCCH Windows文字定数を指すポインタ
  PCH Windows文字を指すポインタ
  PCHAR Windows文字を指すポインタ
  PCRITICAL_SECTION クリティカル セクション オブジェクトを指すポインタ
  PCSTR NULLで終わるWindows文字列定数を指すポインタ
  PCWCH Unicode文字定数を指すポインタ
  PCWSTR NULLで終わるUnicode文字列定数を指すポインタ
  PDWORD 符号なしダブルワード (32ビット) を指すポインタ
  PFLOAT 浮動小数点変数を指すポインタ
  PFNCALLBACK コールバック関数を指すポインタ
  PHANDLE ハンドルを指すポインタ
  PHANDLER_ROUTINE ハンドラ ルーチンを指すポインタ
  PHKEY レジストリ キーを指すポインタ
  PINT 符号付き整数を指すポインタ
  PLONG 符号付きlong値 (32ビット) を指すポインタ
  PLUID ローカル一意ID (LUID) を指すポインタ
  PROPENUMPROC ウィンドウ プロパティを列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ (この型の関数について詳しくは、 PropEnumProcを参照してください)
  PROPENUMPROCEX ウィンドウ プロパティを列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ (この型の関数について詳しくは、 PropEnumProcExを参照してください)
  PSHORT 符号付きshort値 (16ビット) を指すポインタ
  PSID セキュリティID (SID) を指すポインタ
  PSTR NULLで終わるWindows文字列を指すポインタ
  PSZ NULLで終わるWindows文字列を指すポインタ
  PTCH Windows文字またはUnicode文字を指すポインタ
  PTCHAR Windows文字またはUnicode文字を指すポインタ
  PTSTR NULLで終わるWindows文字列またはUnicode文字列を指すポインタ
  PUCHAR 符号なしWindows文字を指すポインタ
  PUINT 符号なし整数を指すポインタ
  PULONG 符号なしlong値 (32ビット) を指すポインタ
  PUSHORT 符号なしshort値 (16ビット) を指すポインタ
  PVOID 未知の型を指すポインタ
  PWCH Unicode文字を指すポインタ
  PWCHAR Unicode文字を指すポインタ
  PWORD 符号なしワード (16ビット) を指すポインタ
  PWSTR NULLで終わるUnicode文字列を指すポインタ
  REGSAM レジストリ キーに対するセキュリティ アクセス マスク
  SC_HANDLE サービスのハンドル
  SENDASYNCPROC SendMessageCallback関数が呼び出されたときにオペレーティング システムが呼び出す、 アプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ。システムは、 メッセージを送り先のウィンドウ プロシージャに渡す前に、 このコールバック関数に渡します (この型の関数について詳しくは、 SendAsyncProcを参照してください)
  SERVICE_STATUS_HANDLE サービス状態値のハンドル
  SHORT short整数
  SPHANDLE ハンドルを指すポインタ
  TCHAR Unicode文字またはWindows文字
  TIMERPROC アプリケーション定義のタイマ コールバック関数を指すポインタ
  UCHAR 符号なしWindows文字
  UINT 符号なし整数
  ULONG 符号なしlong整数 (32ビット)
  USHORT 符号なしshort整数 (16ビット)
  VOID 未知の型
  WCHAR Unicode文字
  WNDENUMPROC ウィンドウを列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ
  WNDPROC アプリケーション定義のウィンドウ プロシージャを指すポインタ
  WORD 符号なしワード (16ビット)
  WPARAM 32ビットのメッセージ パラメータ
  YIELDPROC 譲渡コールバック関数を指すポインタ

ATOM WORD,windef.h

アトム (アトム テーブル内の文字列への参照)

ATOM WORD,windef.h

BOOL int,windef.h

ブール変数 (TRUEまたはFALSE)

BOOL int,windef.h

BOOLEAN CCHAR,winnt.h

ブール変数 (TRUEまたはFALSE)

BOOLEAN CCHAR,winnt.h

BYTE unsigned char,windef.h

バイト (8ビット)

BYTE unsigned char,windef.h

CCHAR char,winnt.h

Windows文字

CCHAR char,winnt.h

CHAR char,winnt.h

Windows文字

CHAR char,winnt.h

COLORREF DWORD,windef.h

RGB (赤、 緑、 青) カラー値 (32ビット)

COLORREF DWORD,windef.h

CONST const,windef.h

実行中に値が一定に保たれる変数

CONST const,windef.h

CRITICAL_SECTION RTL_CRITICAL_SECTION,winbase.h

クリティカル セクション オブジェクト

CRITICAL_SECTION RTL_CRITICAL_SECTION,winbase.h

CTRYID WORD,winnls.h

国ID

CTRYID WORD,winnls.h

DLGPROC STRICT: typedef BOOL (CALLBACK* DLGPROC)(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM); else: FARPROC,winuser.h

アプリケーション定義のダイアログ ボックス コールバック プロシージャを指すポインタ

DLGPROC STRICT: typedef BOOL (CALLBACK* DLGPROC)(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM); else: FARPROC,winuser.h

DWORD unsigned long,windef.h

ダブルワード (32ビット)

DWORD unsigned long,windef.h

EDITWORDBREAKPROC STRICT: typedef int (CALLBACK* EDITWORDBREAKPROC)(LPTSTR lpch, int ichCurrent, int cch, int code); ELSE: typedef FARPROC EDITWORDBREAKPROC winuser.h

複数行エディット コントロールがテキストの改行を必要とするときにオペレーティング システムが呼び出す、 アプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ (この型の関数について詳しくは、 EditWordBreakProcを参照してください)

EDITWORDBREAKPROC STRICT: typedef int (CALLBACK* EDITWORDBREAKPROC)(LPTSTR lpch, int ichCurrent, int cch, int code); ELSE: typedef FARPROC EDITWORDBREAKPROC winuser.h

ENHMFENUMPROC typedef int (CALLBACK* ENHMFENUMPROC)(HDC, HANDLETABLE FAR*, ENHMETARECORD FAR*, int, LPARAM); wingdi.h

拡張メタファイル レコードを列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ

ENHMFENUMPROC typedef int (CALLBACK* ENHMFENUMPROC)(HDC, HANDLETABLE FAR*, ENHMETARECORD FAR*, int, LPARAM); wingdi.h

ENUMRESLANGPROC STRICT: typedef BOOL (CALLBACK* ENUMRESLANGPROC)(HINSTANCE, LPCTSTR, LPCTSTR, WORD, LONG); else: FARPROC winbase.h

リソース言語を列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ

ENUMRESLANGPROC STRICT: typedef BOOL (CALLBACK* ENUMRESLANGPROC)(HINSTANCE, LPCTSTR, LPCTSTR, WORD, LONG); else: FARPROC winbase.h

ENUMRESNAMEPROC STICT: typedef BOOL (CALLBACK* ENUMRESNAMEPROC)(HINSTANCE, LPCTSTR, LPTSTR, LONG); else: FARPROC winbase.h

リソース名を列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ

ENUMRESNAMEPROC STICT: typedef BOOL (CALLBACK* ENUMRESNAMEPROC)(HINSTANCE, LPCTSTR, LPTSTR, LONG); else: FARPROC winbase.h

ENUMRESTYPEPROC STRICT: typedef BOOL (CALLBACK* ENUMRESTYPEPROC)(HINSTANCE, LPTSTR, LONG); else: FARPROC winbase.h

リソースの種類を列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ

ENUMRESTYPEPROC STRICT: typedef BOOL (CALLBACK* ENUMRESTYPEPROC)(HINSTANCE, LPTSTR, LONG); else: FARPROC winbase.h

FARPROC typedef int (FAR WINAPI *FARPROC)(); windef.h

コールバック関数を指すポインタ

FARPROC typedef int (FAR WINAPI *FARPROC)(); windef.h

FLOAT float,windef.h

浮動小数点変数

FLOAT float,windef.h

FONTENUMPROC STRICT: typedef int (CALLBACK* FONTENUMPROC)(CONST LOGFONT * , CONST TEXTMETRIC *, DWORD, LPARAM); else: FARPROC,wingdi.h

フォントを列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ

FONTENUMPROC STRICT: typedef int (CALLBACK* FONTENUMPROC)(CONST LOGFONT * , CONST TEXTMETRIC *, DWORD, LPARAM); else: FARPROC,wingdi.h

FOURCC

マルチメディアI/O操作で使われる4文字コード

GOBJENUMPROC STRICT: typedef int (CALLBACK* GOBJENUMPROC)(LPVOID, LPARAM); else: FARPROC,wingdi.h

グラフィック デバイス インターフェイス (GDI) オブジェクトを列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ

GOBJENUMPROC STRICT: typedef int (CALLBACK* GOBJENUMPROC)(LPVOID, LPARAM); else: FARPROC,wingdi.h

GRAYSTRINGPROC STRICT: typedef BOOL (CALLBACK* GRAYSTRINGPROC)(HDC, LPARAM, int); else: FARPROC,winuser.h

灰色のテキストを描画するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ

GRAYSTRINGPROC STRICT: typedef BOOL (CALLBACK* GRAYSTRINGPROC)(HDC, LPARAM, int); else: FARPROC,winuser.h

HACCEL HANDLE,windef.h

アクセラレータ テーブルのハンドル

HACCEL HANDLE,windef.h

HANDLE const void * winnt.h

オブジェクトのハンドル

HANDLE const void * winnt.h

HBITMAP HANDLE windef.h

ビットマップのハンドル

HBITMAP HANDLE windef.h

HBRUSH HANDLE windef.h

ブラシのハンドル

HBRUSH HANDLE windef.h

HCONV DWORD,ddeml.h

動的データ交換 (DDE) 対話のハンドル

HCONV DWORD,ddeml.h

HCONVLIST DWORD,ddeml.h

DDE対話のリストのハンドル

HCONVLIST DWORD,ddeml.h

HCURSOR HICON,windef.h

マウス カーソルのハンドル

HCURSOR HICON,windef.h

HDC HANDLE windef.h

デバイス コンテキスト (DC) のハンドル

HDC HANDLE windef.h

HDDEDATA DWORD,ddeml.h

DDEデータのハンドル

HDDEDATA DWORD,ddeml.h

HDWP HANDLE,winuser.h

移動先のウィンドウ位置を格納する構造体のハンドル

HDWP HANDLE,winuser.h

HENHMETAFILE HANDLE windef.h

拡張メタファイルのハンドル

HENHMETAFILE HANDLE windef.h

HFILE int,windef.h

ファイルのハンドル

HFILE int,windef.h

HFONT HANDLE windef.h

フォントのハンドル

HFONT HANDLE windef.h

HGDIOBJ const void NEAR * windef.h

GDIオブジェクトのハンドル

HGDIOBJ const void NEAR * windef.h

HGLOBAL HANDLE,windef.h

グローバル メモリ ブロックのハンドル

HGLOBAL HANDLE,windef.h

HHOOK HANDLE windef.h

フックのハンドル

HHOOK HANDLE windef.h

HICON HANDLE windef.h

アイコンのハンドル

HICON HANDLE windef.h

HINSTANCE HANDLE,ole.h

インスタンスのハンドル

HINSTANCE HANDLE,ole.h

HKEY HANDLE,winreg.h

レジストリ キーのハンドル

HKEY HANDLE,winreg.h

HLOCAL HANDLE,windef.h

ローカル メモリ ブロックのハンドル

HLOCAL HANDLE,windef.h

HMENU HANDLE windef.h

メニューのハンドル

HMENU HANDLE windef.h

HMETAFILE HANDLE windef.h

メタファイルのハンドル

HMETAFILE HANDLE windef.h

HMIDIIN HMIDI,mmsystem.h

Musical Instrument Digital Interface (MIDI) 入力ファイルのハンドル

HMIDIIN HMIDI,mmsystem.h

HMIDIOUT HMIDI,mmsystem.h

MIDI出力ファイルのハンドル

HMIDIOUT HMIDI,mmsystem.h

HMMIO HANDLE,mmsystem.h

ファイルのハンドル

HMMIO HANDLE,mmsystem.h

HOOKPROC STRICT: typedef LRESULT (CALLBACK* HOOKPROC)(int code, WPARAM wParam, LPARAM lParam); else: FARPROC,winuser.h

アプリケーション定義のフック関数を指すポインタ

HOOKPROC STRICT: typedef LRESULT (CALLBACK* HOOKPROC)(int code, WPARAM wParam, LPARAM lParam); else: FARPROC,winuser.h

HPALETTE HANDLE windef.h

パレットのハンドル

HPALETTE HANDLE windef.h

HPEN HANDLE windef.h

ペンのハンドル

HPEN HANDLE windef.h

HRGN HANDLE windef.h

リージョンのハンドル

HRGN HANDLE windef.h

HRSRC HANDLE windef.h

リソースのハンドル

HRSRC HANDLE windef.h

HSZ DWORD,ddeml.h

DDE文字列のハンドル

HSZ DWORD,ddeml.h

HWAVEIN HWAVE,mmsystem.h

ウェーブフォーム入力ファイルのハンドル

HWAVEIN HWAVE,mmsystem.h

HWAVEOUT HWAVE,mmsystem.h

ウェーブフォーム出力ファイルのハンドル

HWAVEOUT HWAVE,mmsystem.h

HWINSTA HANDLE windef.h

ワークステーションのハンドル

HWINSTA HANDLE windef.h

HWND HANDLE windef.h

ウィンドウのハンドル

HWND HANDLE windef.h

INT int,windef.h

符号付き整数

INT int,windef.h

LANGID WORD,winnls.h

言語ID

LANGID WORD,winnls.h

LCID DWORD,winnls.h

ロケールID

LCID DWORD,winnls.h

LCTYPE int,winnls.h

ロケール型

LCTYPE int,winnls.h

LINEDDAPROC STRICT: typedef VOID (CALLBACK* LINEDDAPROC)(int, int, LPARAM); else: FARPROC wingdi.h

一連の線の座標を処理するコールバック関数を指すポインタ

LINEDDAPROC STRICT: typedef VOID (CALLBACK* LINEDDAPROC)(int, int, LPARAM); else: FARPROC wingdi.h

LONG signed long,windef.h

符号付き32ビット値

LONG signed long,windef.h

LP LPWSTR,winnt.h

NULLで終わるUnicode文字列を指すポインタ

LP LPWSTR,winnt.h

LPARAM LONG,windef.h

32ビットのメッセージ パラメータ

LPARAM LONG,windef.h

LPBOOL BOOL far * windef.h

ブール変数を指すポインタ

LPBOOL BOOL far * windef.h

LPBYTE BYTE far * windef.h

バイトを指すポインタ

LPBYTE BYTE far * windef.h

LPCCH CONST CHAR * winnt.h

Windows文字定数を指すポインタ

LPCCH CONST CHAR * winnt.h

LPCCHOOKPROC typedef UINT (APIENTRY *LPCCHOOKPROC) (HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);,commdlg.h

アプリケーション定義のフック関数を指すポインタ

LPCCHOOKPROC typedef UINT (APIENTRY *LPCCHOOKPROC) (HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);,commdlg.h

LPCFHOOKPROC typedef UINT (APIENTRY *LPCFHOOKPROC) (HWND, UINT, WPARAM, LPARAM); commdlg.h

アプリケーション定義のフック関数を指すポインタ

LPCFHOOKPROC typedef UINT (APIENTRY *LPCFHOOKPROC) (HWND, UINT, WPARAM, LPARAM); commdlg.h

LPCH CHAR * winnt.h

Windows文字を指すポインタ

LPCH CHAR * winnt.h

LPCOLORREF DWORD * windef.h

COLORREF値を指すポインタ

LPCOLORREF DWORD * windef.h

LPCRITICAL_SECTION PRTL_CRITICAL_SECTION,winbase.h

クリティカル セクション オブジェクトを指すポインタ

LPCRITICAL_SECTION PRTL_CRITICAL_SECTION,winbase.h

LPCSTR,ole.h: LPSTR winnt.h: CONST CHAR *

NULLで終わるWindows文字列定数を指すポインタ

LPCSTR,ole.h: LPSTR winnt.h: CONST CHAR *

LPCTSTR Windows: LPCSTR Unicode: LPCWSTR,winnt.h

NULLで終わるUnicode文字列定数またはWindows文字列定数を指すポインタ

LPCTSTR Windows: LPCSTR Unicode: LPCWSTR,winnt.h

LPCWCH CONST WCHAR * winnt.h

NULLで終わるUnicode文字列定数を指すポインタ

LPCWCH CONST WCHAR * winnt.h

LPCWSTR CONST WCHAR * winnt.h

NULLで終わるUnicode文字列定数を指すポインタ

LPCWSTR CONST WCHAR * winnt.h

LPDWORD DWORD far * windef.h

符号なしダブルワード (32ビット) を指すポインタ

LPDWORD DWORD far * windef.h

LPFRHOOKPROC typedef UINT (APIENTRY *LPFRHOOKPROC) (HWND, UINT, WPARAM, LPARAM); commdlg.h

アプリケーション定義のフック関数を指すポインタ

LPFRHOOKPROC typedef UINT (APIENTRY *LPFRHOOKPROC) (HWND, UINT, WPARAM, LPARAM); commdlg.h

LPHANDLE HANDLE FAR * windef.h

ハンドルを指すポインタ

LPHANDLE HANDLE FAR * windef.h

LPHANDLER_FUNCTION typedef VOID (*LPHANDLER_FUNCTION)(DWORD); winsvc.h

ハンドラ関数を指すポインタ

LPHANDLER_FUNCTION typedef VOID (*LPHANDLER_FUNCTION)(DWORD); winsvc.h

LPHWAVEIN HWAVEIN * mmsystem.h

ウェーブフォーム入力ファイルのハンドルを指すポインタ

LPHWAVEIN HWAVEIN * mmsystem.h

LPHWAVEOUT HWAVEOUT * mmsystem.h

ウェーブフォーム出力ファイルのハンドルを指すポインタ

LPHWAVEOUT HWAVEOUT * mmsystem.h

LPINT int far * windef.h

符号付き整数を指すポインタ

LPINT int far * windef.h

LPLONG long far * windef.h

符号付きlong値 (32ビット) を指すポインタ

LPLONG long far * windef.h

LPMMIOPROC typedef MMIOPROC *LPMMIOPROC;

アプリケーション定義のマルチメディアI/Oコールバック プロシージャMMIOPROCを指すポインタ (この型のプロシージャについて詳しくは、 MMIOProcを参照してください)

LPMMIOPROC typedef MMIOPROC *LPMMIOPROC;

LPOFNHOOKPROC typedef UINT (APIENTRY *LPOFNHOOKPROC) (HWND, UINT, WPARAM, LPARAM); commdlg.h

アプリケーション定義のフック関数を指すポインタ

LPOFNHOOKPROC typedef UINT (APIENTRY *LPOFNHOOKPROC) (HWND, UINT, WPARAM, LPARAM); commdlg.h

LPPRINTHOOKPROC typedef UINT (APIENTRY *LPPRINTHOOKPROC) (HWND, UINT, WPARAM, LPARAM); commdlg.h

アプリケーション定義のフック関数を指すポインタ

LPPRINTHOOKPROC typedef UINT (APIENTRY *LPPRINTHOOKPROC) (HWND, UINT, WPARAM, LPARAM); commdlg.h

LPSETUPHOOKPROC typedef UINT (APIENTRY *LPSETUPHOOKPROC) (HWND, UINT, WPARAM, LPARAM); commdlg.h

アプリケーション定義のフック関数を指すポインタ

LPSETUPHOOKPROC typedef UINT (APIENTRY *LPSETUPHOOKPROC) (HWND, UINT, WPARAM, LPARAM); commdlg.h

LPSTR CHAR * winnt.h

NULLで終わるWindows文字列を指すポインタ

LPSTR CHAR * winnt.h

LPTCH Windows: LPSTR Unicode: LPWSTR,winnt.h

Unicode文字またはWindows文字を指すポインタ

LPTCH Windows: LPSTR Unicode: LPWSTR,winnt.h

LPTSTR Windows: LPSTR Unicode: LPWSTR,winnt.h

NULLで終わるWindows文字列またはUnicode文字列を指すポインタ

LPTSTR Windows: LPSTR Unicode: LPWSTR,winnt.h

LRESULT LONG,windef.h

メッセージ処理の符号付きの結果

LRESULT LONG,windef.h

LPVOID void far * windef.h

未知の型を指すポインタ

LPVOID void far * windef.h

LPWCH WCHAR * winnt.h

Unicode文字を指すポインタ

LPWCH WCHAR * winnt.h

LPWORD WORD far * windef.h

符号なしワード (16ビット) を指すポインタ

LPWORD WORD far * windef.h

LPWSTR WCHAR * winnt.h

NULLで終わるUnicode文字列を指すポインタ

LPWSTR WCHAR * winnt.h

LUID LARGE_INTEGER winnt.h

ローカル一意ID

LUID LARGE_INTEGER winnt.h

MCIDEVICEID UINT,mmsystem.h

メディア コントロール インターフェイス (MCI) デバイスID

MCIDEVICEID UINT,mmsystem.h

MFENUMPROC typedef int (CALLBACK* MFENUMPROC)(HDC, HANDLETABLE FAR*, METARECORD FAR*, int, LPARAM); wingdi.h

メタファイル レコードを列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ

MFENUMPROC typedef int (CALLBACK* MFENUMPROC)(HDC, HANDLETABLE FAR*, METARECORD FAR*, int, LPARAM); wingdi.h

MMIOPROC typedef LRESULT MMIOPROC (LPSTR lpmmioinfo, UINT uMsg, LONG lParam1, LONG lParam2) mmsystem.h

アプリケーション定義のマルチメディアI/Oコールバック プロシージャ (この型のプロシージャについて詳しくは、 MMIOProcを参照してください)

MMIOPROC typedef LRESULT MMIOPROC (LPSTR lpmmioinfo, UINT uMsg, LONG lParam1, LONG lParam2) mmsystem.h

MMRESULT UINT,mmsystem.h

マルチメディア メッセージ処理の結果

MMRESULT UINT,mmsystem.h

NPSTR CHAR * winnt.h

NULLで終わるWindows文字列を指すポインタ

NPSTR CHAR * winnt.h

NWPSTR WCHAR * winnt.h

NULLで終わるUnicode文字列を指すポインタ

NWPSTR WCHAR * winnt.h

PBOOL BOOL near * windef.h

ブール変数を指すポインタ

PBOOL BOOL near * windef.h

PBOOLEAN BOOLEAN * winnt.h

ブール変数を指すポインタ

PBOOLEAN BOOLEAN * winnt.h

PBYTE BYTE near * windef.h

バイトを指すポインタ

PBYTE BYTE near * windef.h

PCCH CONST CHAR * winnt.h

Windows文字定数を指すポインタ

PCCH CONST CHAR * winnt.h

PCH CHAR * winnt.h

Windows文字を指すポインタ

PCH CHAR * winnt.h

PCHAR CHAR * winnt.h

Windows文字を指すポインタ

PCHAR CHAR * winnt.h

PCRITICAL_SECTION PRTL_CRITICAL_SECTION,winbase.h

クリティカル セクション オブジェクトを指すポインタ

PCRITICAL_SECTION PRTL_CRITICAL_SECTION,winbase.h

PCSTR CONST CHAR * winnt.h

NULLで終わるWindows文字列定数を指すポインタ

PCSTR CONST CHAR * winnt.h

PCWCH CONST WCHAR * winnt.h

Unicode文字定数を指すポインタ

PCWCH CONST WCHAR * winnt.h

PCWSTR CONST WCHAR * winnt.h

NULLで終わるUnicode文字列定数を指すポインタ

PCWSTR CONST WCHAR * winnt.h

PDWORD DWORD near * windef.h

符号なしダブルワード (32ビット) を指すポインタ

PDWORD DWORD near * windef.h

PFLOAT FLOAT * windef.h

浮動小数点変数を指すポインタ

PFLOAT FLOAT * windef.h

PFNCALLBACK FNCALLBACK * ddeml.h

コールバック関数を指すポインタ

PFNCALLBACK FNCALLBACK * ddeml.h

PHANDLE HANDLE * winnt.h

ハンドルを指すポインタ

PHANDLE HANDLE * winnt.h

PHANDLER_ROUTINE typedef BOOL (WINAPI *PHANDLER_ROUTINE)(DWORD);

ハンドラ ルーチンを指すポインタ

PHANDLER_ROUTINE typedef BOOL (WINAPI *PHANDLER_ROUTINE)(DWORD);

PHKEY HANDLE * winreg.h

レジストリ キーを指すポインタ

PHKEY HANDLE * winreg.h

PINT int near * windef.h

符号付き整数を指すポインタ

PINT int near * windef.h

PLONG LONG * winnt.h

符号付きlong値 (32ビット) を指すポインタ

PLONG LONG * winnt.h

PLUID LUID * winnt.h

ローカル一意ID (LUID) を指すポインタ

PLUID LUID * winnt.h

PROPENUMPROC STRICT: typedef BOOL (CALLBACK* PROPENUMPROC)(HWND, LPCTSTR, HANDLE); ELSE: typedef FARPROC PROPENUMPROC winuser.h

ウィンドウ プロパティを列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ (この型の関数について詳しくは、 PropEnumProcを参照してください)

PROPENUMPROC STRICT: typedef BOOL (CALLBACK* PROPENUMPROC)(HWND, LPCTSTR, HANDLE); ELSE: typedef FARPROC PROPENUMPROC winuser.h

PROPENUMPROCEX STRICT: typedef BOOL (CALLBACK* PROPENUMPROCEX)(HWND, LPTSTR, HANDLE, DWORD); ELSE: typedef FARPROC PROPENUMPROCEX winuser.h

ウィンドウ プロパティを列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ (この型の関数について詳しくは、 PropEnumProcExを参照してください)

PROPENUMPROCEX STRICT: typedef BOOL (CALLBACK* PROPENUMPROCEX)(HWND, LPTSTR, HANDLE, DWORD); ELSE: typedef FARPROC PROPENUMPROCEX winuser.h

PSHORT SHORT * winnt.h

符号付きshort値 (16ビット) を指すポインタ

PSHORT SHORT * winnt.h

PSID PVOID,winnt.h

セキュリティID (SID) を指すポインタ

PSID PVOID,winnt.h

PSTR CHAR * winnt.h

NULLで終わるWindows文字列を指すポインタ

PSTR CHAR * winnt.h

PSZ char * windef.h

NULLで終わるWindows文字列を指すポインタ

PSZ char * windef.h

PTCH Windows: LPSTR Unicode: LPWSTR,winnt.h

Windows文字またはUnicode文字を指すポインタ

PTCH Windows: LPSTR Unicode: LPWSTR,winnt.h

PTCHAR char * winnt.h

Windows文字またはUnicode文字を指すポインタ

PTCHAR char * winnt.h

PTSTR Windows: LPSTR Unicode: LPWSTR,winnt.h

NULLで終わるWindows文字列またはUnicode文字列を指すポインタ

PTSTR Windows: LPSTR Unicode: LPWSTR,winnt.h

PUCHAR UCHAR * windef.h

符号なしWindows文字を指すポインタ

PUCHAR UCHAR * windef.h

PUINT unsigned int * windef.h

符号なし整数を指すポインタ

PUINT unsigned int * windef.h

PULONG ULONG * windef.h

符号なしlong値 (32ビット) を指すポインタ

PULONG ULONG * windef.h

PUSHORT USHORT * windef.h

符号なしshort値 (16ビット) を指すポインタ

PUSHORT USHORT * windef.h

PVOID void * winnt.h

未知の型を指すポインタ

PVOID void * winnt.h

PWCH WCHAR * winnt.h

Unicode文字を指すポインタ

PWCH WCHAR * winnt.h

PWCHAR WCHAR * winnt.h

Unicode文字を指すポインタ

PWCHAR WCHAR * winnt.h

PWORD WORD near * windef.h

符号なしワード (16ビット) を指すポインタ

PWORD WORD near * windef.h

PWSTR WCHAR * winnt.h

NULLで終わるUnicode文字列を指すポインタ

PWSTR WCHAR * winnt.h

REGSAM ACCESS_MASK,winreg.h

レジストリ キーに対するセキュリティ アクセス マスク

REGSAM ACCESS_MASK,winreg.h

SC_HANDLE HANDLE,winsvc.h

サービスのハンドル

SC_HANDLE HANDLE,winsvc.h

SENDASYNCPROC STRICT: typedef VOID (CALLBACK* SENDASYNCPROC)(HWND, UINT, DWORD, LRESULT); ELSE: typedef FARPROC SENDASYNCPROC winuser.h

SendMessageCallback ">関数が呼び出されたときにオペレーティング システムが呼び出す、 アプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ。システムは、 メッセージを送り先のウィンドウ プロシージャに渡す前に、 このコールバック関数に渡します (この型の関数について詳しくは、 SendAsyncProcを参照してください)

SENDASYNCPROC STRICT: typedef VOID (CALLBACK* SENDASYNCPROC)(HWND, UINT, DWORD, LRESULT); ELSE: typedef FARPROC SENDASYNCPROC winuser.h

SERVICE_STATUS_HANDLE DWORD,winsvc.h

サービス状態値のハンドル

SERVICE_STATUS_HANDLE DWORD,winsvc.h

SHORT short,winnt.h

short整数

SHORT short,winnt.h

SPHANDLE HANDLE NEAR * windef.h

ハンドルを指すポインタ

SPHANDLE HANDLE NEAR * windef.h

TCHAR Windows: char Unicode: WCHAR,winnt.h

Unicode文字またはWindows文字

TCHAR Windows: char Unicode: WCHAR,winnt.h

TIMERPROC STRICT: typedef VOID (CALLBACK* TIMERPROC)(HWND, UINT, UINT, DWORD); else: FARPROC winuser.h

アプリケーション定義のタイマ コールバック関数を指すポインタ

TIMERPROC STRICT: typedef VOID (CALLBACK* TIMERPROC)(HWND, UINT, UINT, DWORD); else: FARPROC winuser.h

UCHAR unsigned char,windef.h

符号なしWindows文字

UCHAR unsigned char,windef.h

UINT unsigned int,windef.h

符号なし整数

UINT unsigned int,windef.h

ULONG unsigned long,windef.h

符号なしlong整数 (32ビット)

ULONG unsigned long,windef.h

USHORT unsigned short,windef.h

符号なしshort整数 (16ビット)

USHORT unsigned short,windef.h

VOID void,winnt.h

未知の型

VOID void,winnt.h

WCHAR unsigned short,winnt.h

Unicode文字

WCHAR unsigned short,winnt.h

WNDENUMPROC STRICT: typedef BOOL (CALLBACK* WNDENUMPROC)(HWND, LPARAM); else: FARPROC,winuser.h

ウィンドウを列挙するアプリケーション定義のコールバック関数を指すポインタ

WNDENUMPROC STRICT: typedef BOOL (CALLBACK* WNDENUMPROC)(HWND, LPARAM); else: FARPROC,winuser.h

WNDPROC typedef LRESULT (CALLBACK* WNDPROC)(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM); winuser.h

アプリケーション定義のウィンドウ プロシージャを指すポインタ

WNDPROC typedef LRESULT (CALLBACK* WNDPROC)(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM); winuser.h

WORD unsigned short,windef.h

符号なしワード (16ビット)

WORD unsigned short,windef.h

WPARAM,ole.h: WORD windef.h: UINT

32ビットのメッセージ パラメータ

WPARAM,ole.h: WORD windef.h: UINT

YIELDPROC typedef UINT (*YIELDPROC) (MCIDEVICEID, DWORD); mmsystem.h

譲渡コールバック関数を指すポインタ

YIELDPROC typedef UINT (*YIELDPROC) (MCIDEVICEID, DWORD); mmsystem.h

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